歯医者(おしまい)→元職場→東海道線

海に向かっている。ベタに湘南、片瀬江ノ島です。いいだろ、チャコ?

運悪く津波警報が今日の朝出る。近況を聞こうと電話をしたら、のんびりしたオバちゃんが「砂浜にはいるのは」大丈夫よ〜と。

東海道線は大学に行く時よく使っていた。懐かしさとは別に、このプラッとホームは他のホームとは雰囲気が違う。のんびりしている。それが僕は好きだ。ただ電車が昔のオレンジじゃないのが悲しかった。でもこの銀の車両を懐かしいと思う日ともいずれでてくる訳だから、文句を言ってはイケない。

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で、今かえるとこ。

津波警報も解除になって、ビール飲んだり遠泳したり女の子をウォッチンしたりしました。

遠泳は3キロくらい(端から端まで)泳いだのかな?

久し振りに小学生風の疲れを味わいました。懐かしいね。

しかし生き返った。海の嫌いな人もいる。僕はあまり海水浴は行かないけれど、常に心には海があったような気がした。どうしてそういう傾向の違いが生まれるのかは本当に謎だ。

あと、関東の海に入ったのは初めてかもしれない。温いんだね、ずいぶん。僕は岩手専門だったからさ〜。

みんな裸に近い格好だから結束感も生まれるのかもしれない。花火よりよっぽど純粋に楽しかった。

でも前の大学生の男女団体、僕より遅く来て、早く帰ってしまった。一概には言えないかも。