2012年07月

怒涛のテスト週間が終わりまして、やっと作曲ができるかなと思って、とりあえず作りかけの初音ミクの曲を完成させようとDAWとミクを立ち上げたんですが。

めちゃくちゃ重い…。

なんか、変なもんいろいろインストールしてたからなぁ、ずいぶんメモリが食われてるのかもしれない。

というわけでOS再インストールします。かれこれ3回目だから慣れたもんかしら。

まずはバックアップから。これが結構時間かかるんだよな…。

というわけで、しばらく暇なんで、また勉強しているという矛盾…。ま、よかろ。

YouTubeを見ていたら、偶然miifyさんとピアノ伴奏で加わった私とのライブ映像が出てきて、本当に懐かしい思いに浸りました。こんなの残ってたんだなぁ。もう4年前ほどの映像なんでしょうか。



miifyさんの代表曲「山へ登ろう」です。後ろにちょっと私、写ってますね(笑)。
稲毛、だっけ、そこにあるポートタワー内でライブをしていたんですよ。今はたぶんしてないんじゃないかなぁ。懐かしいです。

その時は気付かなかったけど、結構良いコンビネーションだったんだなって気がします。「伊藤さん
のピアノはセクシーだ」ってmiifyさんに言われたんですけど、その時はえーー、だったんですけど、今聞くと、なるほどと思ったり思わなかったり。



「涙の温度」です。このバージョンは出来たてのもので、大変貴重です。ずいぶんCDと違いますね。イントロも私が考えたメロディのものになってます。ギターとピアノの調和がきれいです。

miifyさんは、いま夢見旅に行っている最中ですが、いつか、また、どこかで、また会えるような気がします。その時は、一緒に戦った戦友みたいな気持になるんでしょうか。長いことあっていなくても、きっとお互いがお互いを、遠くで頑張っているはずだと信じあえている太い信頼関係のようなものがあるような気が、勝手にしています。

ほかにもmiify&ryotaの映像があるので、探してみてください。

miifyさんの伴奏としてお供できたのは、私の音楽人生の誇りです。

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