2009年01月

りょうたの「編曲」のまねしてかいてみるね

のだから。
キーボードに同じことを上げないな。
やストリングスがどんどん膨らんで行くのデモを買えば、間違うリスクが入るけど、生産効率が上がるのデモを作る。

*このエントリは、ブログペットの「豆三郎」が書きました。

オケのデモを作る。

ブラスやストリングスが入るけど、引き出し不足…。

キーボードにリアルタイムで打ち込んで行くのだけれど、正直この作り方、見直さないといけないな。自分だけ問題じゃもうないのだから。製作スピードを上げないと。時間も勿体ない。

一番も二番も無駄に同じことを弾いて、間違うリスクがどんどん膨らんでゆく。

音楽製作ソフトを買えば、生産効率が上がるのだろうか…。

ペット・サウンズ(MONO&STEREO)ペット・サウンズ(MONO&STEREO)
アーティスト:ビーチ・ボーイズ
販売元:EMIミュージック・ジャパン
発売日:2008-06-11
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6年くらいスキップして、大学時代。

この間には、ジャズ・クラシックを聞いていました。

しかし、これが曲作りに影響しているとは思わないので割愛します。もし将来、自分がアドリブを深く研究したら昔日のよく聞いたフレーズが…なんでこともあるのかもしれませんが。

あくまで「趣味」です。

さて、本格的に作曲をするようになったきっかけが、彼らビーチ・ボーイズです。彼らの曲を好きになり、ザクザクコピー、というよりはコードを拾い始めました。

新幹線で大学に通っていたのですが、歌詞を片手に、一生懸命聞いていました。

やっぱり、「ペット・サウンズ」と「フレンズ」が複雑で、コピーしがいがありました。

ちったぁまともな曲を書けるようになった今、「ペット・サウンズ」を聞くと、その音楽の突拍子もなさが、ブライアンの青春(二度と返らない)を反映しているようで胸が痛くなります。

今日一日でした。ワープロ使い始めの頃、改行マークが気になりませんでした?こんばんは、伊藤龍太です。いい月、出てますよ。


でも拾う神ありだね。また元気になったさ、あぁ、ならなきゃなんねってことだ。

愛されるって、才能の量は関係ないんだな。なんか都合のいい格言を思い出しちゃったりね「人柄も芸のうち」とかね。

要は、自分は愛されたいんだと思う。

でも、愛されすぎると、「うるせぇ!俺のことなんかだれもわかっちゃねぇ」とか言うんだろうな。よく分かってる。

んで、一番分かってないのは「分かっちゃねぇ」くても包んでくれるのが「愛」なんだということなんだ。




でも、歌とは切って離さなきゃと痛感した。


歌っていうのは、聞いてもらうからには「商品」だ。たとえばマッサージチェアみたいな、ね。

お客様に気持ち良くなってもらわなきゃならない。

たとえばギャグマンガでもいい。

お客様に笑ってもらわなきゃなんない。



その辺境がさぁ、見えにくいんだよね〜大いに幻惑されてた。当たり前のことなのに、歌はかなり見えにくい。


それを心掛けて自分の唄は作曲していきたい。


エンターテイメント

エンターテイメント


ねっ!!

良い出来でも、悪い出来でも、やはり今の自分では通じないものがあることが浮き彫りになったライブでした。

放送作家のあべあきら先生に貴重なご意見を賜る。もうそれだけで満足しなくちゃ。

来店していただいた皆様、大変ありがとうございました。

僕、頑張ります。

おととい歌ったせいか、朝だが声がよく出る。6曲くらいだなぁ、多分。

帰りにディスクユニオンにちょっと寄り道。CD1枚買った。最近伊藤の楽しみってこれくらいしかない。いつかじっくり楽しめるだろう楽しい時間を買うこと。

さぁ、お風呂入って向かいますよ、四谷コタンへ。


■1/26(月) 四谷コタン
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掛けてます!!

出演:あべあきら Cross-Pop 弱つよむ 伊藤龍太


伊藤、多分(いや絶対)、一番手です。だから19:00に来店お願いします。??1800+1ドリンク

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大入りでしたね!いやはやほとんどすべて天瀬さんとmiifyさんのお客様でしたが。

その中で歌わせていただきましたが、皆様暖かいっ!ありがとう、オジサン嬉しかったです。

miifyさんファンの方は、バックで弾いているだけだけど、伊藤には伊藤の世界があるんだなぁ、と少しでも感じていただければ嬉しいです。

miifyさんが真剣に聞いていたのが恐ろしくも(笑)嬉しかったです。批評のメールをいただき、励みになりました。

我らがまゆっちょはさすが貫禄のトークと歌。ハッピーをお客様にたくさん振りまいていました。まだ2人のオリジナルはないけど、来月発表できればなと思います。

今日はシゲちゃん(マスター)に、ライブのすべてのコーディネートを依頼されていました。「また二月こんな感じで頼む」と言われました。皆様の笑顔のためにも頑張ろうと思います。でも、正直、今まで生きてきて五本の指に入る疲労でした(笑)。

いろいろ至らない部分もあったかと思いますが、これからも、ボーノボーノというお店、miifyさん、天瀬まゆさん、そして伊藤龍太をよろしくお願いします。

さて、明日はコタンです。もう一踏ん張り、頑張ろうと思いますので、応援よろしくお願いします。

今日の夕飯。

今日作ったのに持ってくの忘れたオニギリ。カッチカチ……。

冷凍してある塩ジャケの切り身と、ヒキワリ納豆でいただきます。夕飯カレー以外って久し振り。

近付いてまいりましたね。来てくださいね、コタン。ボーノはというと、まゆっちょとmiifyさんのお客さんで埋まっちゃうかも…。

らせん階段の真下だけ伊藤来賓にしてもらおうかな。先着4名、無理すれば6名だ!さあ、こい!

さあ、みなさま、頑張っていきまっしょい!

今日は自主練。

自分が作った歌、それぞれに個性があって、その世界に入り込む方法を一番良く知っているのも自分なんだ。

そこには、確かに自分だけの世界があった。

と思ったら、すぐにまた別の世界が待ち受けている。入り込むのに何度も失敗する。

「歌に生き」とは「歌に一生を捧げる」という意味ではない。「歌の中に生きられる人」ということなんだ。

その世界では自分消えてなくなってしまう気分。歌の良い悪いなんか本当に関係ないんだ、と思った。

恐ろしい世界に片足を突っ込んでしまった気分。

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