昨日は結局一睡もできませんでした。「ライブの興奮さめやらぬ」と言った感じです、ベタに言えば。しかし、もうちょっと正確に言うと、戻らないんですね、なんかモードが。ガンマンになった感じと言うのでしょうか。本の数秒早く歌いだした旋律を、いかにかっこよく処理するか。うーん、マイクを持って歌うと、この感じはない。誰かの言葉を借りると、のびたうどん、のようになる。カラオケ、つまらない。

さて、プログラムの「衣替え」をしようと、ファイルをひっくり返したのですが、かなりの歌詞が紛失しているのに愕然。本多氏の自筆のも見つからない。たぶんどこかにはあるのでしょう。ちょっとした大捜索になりそうです。

これまでも「なんか少ないな…」と思って、ライブの記録や、パソコンのテキスト・フォルダを見返すと、出てくる出てくる。「傘を並べて」や「津田沼」もそんな感じで、再発見された歌です。「夢の花」も実は、前のスケッチが出て来て、それを見たら、全然別のメロディでした。今のメロディの方がよいです。

もうちょっと整理した方が良いのでしょうけど、なんとなく、この「再会」感がやめられず、今日に至るというわけです。

§人生とはライブであり、ライブとは人生である§

また雨か…。多分今日負けた甲子園の「代打男」と同じ打率じゃないか?

さて、8月最後の、26歳最後のライブでした。大入りを予想していましたが…は、は、は。

「オチビさん」は先客(女性二人)にも大丈夫かなと思い歌っていましたら「あそこもかわいい」なんてフレーズが!慌てて誤魔化しましたが、バレてしまったらしく、席をお立ちになられました。ちーん。

ま、プログラムは決めているし、取りあえず歌い続けようと思いましたら、NAP時代の友達、鳥海さんが来るという情報をゲッツ!

「タイタニック」を褒めてくれた一人が彼で、そんなMCを最近していたので、何か伝わったのかも知れません。

でも、いくらなんでも「タイタニック」二回はつらい!!

最近、「自分も楽しみ」な曲を入れることを覚えまして、それすなわち、新曲、なことが多いのですが、昔の曲、も意外とイケます。「傘を並べて」なんかは、そんな理由で歌いました。評判良くて良かったです。当初は「ん?」な感じだったのに。ま、ピアノも歌も成長しているのでしょうな。

そう、「夏ソング」歌い〆です。お世話になりました。これからは「木枯らし一号」「雪のように」「クリスマス・ファンタジー」「night drive」などに切り替わります。でも、まだ歌ってたらスイマセンネ←ナンダヨ!

鳥海さんが「分別戦隊 シゲンジャー」(!!)というローカルヒーローの音楽を担当していると聞いて、私もエンディング・テーマ作っちゃいました(笑)。「でも、それは伊藤さんのライブでやった方がいい」とやんわり釘(笑)。ちなみにこんな唄…

『哀愁戦隊ツカレンジャー 〜ツカレッドのテーマ』

戦い疲れた 帰り道
もう 戦いたくない
だけど みんなが待っているから
明日も僕は 行くだろう

Wow 銭湯帰りのおでん屋さん
Wow おやじ、もう一杯つけてくれ

I'm so tired, but I'm a hero!
体 ムチ打ち 今日も働こう
I'm so tired, but I'm a hero!
バトルスーツのつぎはぎは 男の勲章


本ちゃん、鳥海さん、カップルさん、前半のお客様。シゲちゃん、クラさん。ありがとー!

§曲順§

1 歌がはじまる
2 好きな名前
3 月のように
4 いくつになっても
5 傘をならべて
6 六月の雨
7 夏肌
8 花火大会
9 津田沼
10 タイタニック
11 私の彼氏はおチビさん
12 大学の側に家があります
13 君の好きなレモネード
14 タイタニック(!)
15 幸せになりたい
16 一番の人
17 夢の花
18 アイしてる節
19 まめな男
20 帰郷
21 温泉旅行
22 さよなら黄色い銀杏並木道
23 一緒に帰ろう

§ライブとは旅であり、旅とはライブである§

なかなかいいライブと思いました。とにかく、ぶっ通しでリハーサルしてみたのは初めてで、出せるものを出せるだけ出しました。久しぶりに御室さんがきて「音外すな」と釘を刺されたので、やたら意識しちゃいましたが、声の調子も良かったのでよかったです。

ただし、みんないろんな「伊藤龍太」像を持っているんだと、驚き、ややあきれ。ずっと聞き続けてくれている本ちゃん、私の一部を大変評価してくれる御室さん。CDでしか聞いた事ないけど、パーソナリティはしっているこうちゃん。

でも、私は私が思ったとおりにやっているだけなんだ。「いかようにも」って言うのが私のスタンス。

例えば、雨の日に自動車の水はねに見事にあった人を「笑う」か「同情」するかは「いかようにも」しかない。「そんなの非情だ」と言ったそばで被害者がケタケタ笑い出したらどうする?ヒデもそう。

私は「まめな男」で笑かせようなんて思ってないけど、笑いたきゃ笑ってくれていい。「ただ最後にハイトーンがある曲を作りたかっただけ」と言ったらどうする?

聞き手をコントロール出来るなんて思わない方がいい。作曲や歌というのは、感性の押しつけなんだ。それが合うか合わないかの違いなんだ。「パッケージも含めた総合芸術」なんて、ほんとうにナンセンス。そしたら僕、顔でもう失格じゃねーか!?

シゲちゃんに聞いたけど、私の事を名指しで「前のピアニスト、サイテーだったわね」なんて言う人もいるのだそうだ。ふーん。そういう人はなにを歌ったら良いんだろう。「花火大会」?豚に真珠。「あぁヤな女」?「そういう本音を待ってたわ!」なんて言われたりね。

処世術なのかもしれません。私は一時間半のステージを持たさなくてはなりません。もし、全編同じ調子だったら、その調子を受け入れられない人は苦痛だ。だから段々と「いろんな曲」を作るようになったのかもしれない。

人間は表面的なものしかまずは見えない。私も仮面をかけている。「いかようにも」ね。ただ表面は違っても、意外と本質は「同じ」なのかもよ。

「いかようにも」という姿勢が、大人の作るポップスじゃないの、え?

でも、実際、俺が「エッ?」て思われるのが楽しい時期なんでしょう。「タイトルから作る」なんてMCで言ったけど、例えば「ウブめの夏」なんてタイトルが浮かんじゃったらか書くしかないっしょ!

ま、秋になったら、もうちょいじっくり系な曲が増えるんで、今しばらくご辛抱。

私は「タイタニック」を2002年に書いた。かなり好評だったけどずっと封印していた。「いつまたやるの?」良く言われた。しかし最近またやり始めたら「そんなの伊藤じゃない」ふーん。どうすればいいのかね。じゃあ、「素材は惜しげなく提示しますから、いかようにも御判断ください」と構えるのが当然な気がする。

個人的には「歌がはじまる」を歌詞、旋律をちょっと変え、実に何年ぶりかに歌いました。マナベさん(元気かな?)に褒められケナサレクササレのすったもんだな曲でしたが、昔のアンケートとか見るとか人気があったようだ。だから歌うことにした!うぉぉ〜〜これがポップスじゃい!まいったくあぁぁぁ〜〜!俺はどんどん心が開放されて来てるんじゃい!!


それと、ご当地ソング「つだぬま」がやっとお披露目できてうれしい。初演とは思えなかったでしょ。そうとう曲は暖めていたんだ。あのピアノの「トントントン…」という感じが新しくてね。

あー、ここまできたら本気出して説明しようか?あの曲のキーはEで、サビはGになる。そして、そこに付けられた歌詞を見て欲しい。Eは現実でGは過去なのだ。そして、コーダは現実と過去を行き来し(悩ましい半音階のベースラインが聞こえるか!)、最後は瞼を上げ「今を生きよう」とEに戻る。

このモーツアルトの「ドンジョバンニ」に匹敵する(言い過ぎ)音のドラマを聞いているか?ソナタ形式では、再現部からの移調でしか表現し得なかった感情のドラマを、Aメロ→サビという形で表現出来るようになった、ポップスの造形の素晴らしき可能性を感じてるか?そういうのを「まずは」理解できるのが「プロデューサ様」のお仕事なのではないでしょうか?

耳の良い人間には十分音楽だけで伝え得るが、それだけじゃ歌にならないので「補足的」に歌詞を付けた。その歌詞についてとやかく言っても、もともとそこがポイントではないので、不毛な議論しか生まれない。

ま、いかようにも。

長くなった。御室さん、こうちゃん、本ちゃん、クラサン、シゲちゃん。そして、終演後「花火大会」リクエストしてくれたカップルさん。ありがとぅー!

こんどは8月17日(木曜日)です。エビハデコモンナ〜!

§曲順§

1 歌がはじまる
2 好きな名前
3 月のように
4 六月の雨
5 夏肌
6 花火大会
7 津田沼
8 タイタニック
9 私の彼氏はおチビさん
10 大学の側に家があります
11 君の好きなレモネード
12 幸せになりたい
13 一番の人
14 夢の花
15 アイしてる節
16 あぁやな女
17 まめな男
18 帰郷
19 温泉旅行
20 さよなら黄色い銀杏並木道
21 一緒に帰ろう

興味があったので、調べたらハマってしまいました。

前々から、歌手名として「ひらがな」を用いたいと思っていたので、それも何通りか調べましたヨ。

まず、「伊藤龍太」は、総運は大吉。地運に一つだけ凶があるものの、あとは贅沢なほど良い運勢だった。あと、金はあってもなくても気にしないらしい。自分に投資とかもしない人。合ってる。お母さんお父さんありがとう。

けれど、総運で気になったのが、「職人気質」という部分で、確かにそれは自分でも気付いていて、でも人前で歌うには、もっと人を引きつける要素が欲しい。多少欠点があっても、とにかく注目を集められる運勢を。

で、一応候補が、「伊藤りょう太」か「いとうりょう太」という名前。どちらも、帯にみじかしと言った感じだけど。特に前者はバランスが良いなか、一つだけ凶なのが、何を考えているか分からず、大言壮語を吐いて孤立もするが、不思議と人の縁に助けられる、と言うもの。

これって調子に乗ってる時の俺そのものじゃん(笑)ライブの時は、いつも調子に乗せなきゃならないから、もってこいだね。

さて、次回のパンフには、どの名前で書かれているかな?っていうかそもそも作る気あるのか?

5
昨日は久しぶりの友達と一杯(いや、三杯…)飲んでから行きました。ちょっと飲み過ぎかなと思いながらMDをセッティング。音がなかなか決まらない。前回は銭湯のような音になってしまった。試行錯誤し納得行くレベルに仕上げた途端、先客がお帰りになられました。

今日はナシかな〜、録音だけでもと思いながら、精密に演奏するには酔っ払っているし、それを補う熱気もないと来れば今日やる理由はないのかな…。

と思った瞬間、来たよ来ました、大学の友達鎌田君!がぜんやる気を盛り返し、おまけにも一組やって来た(シゲちゃん曰く、今日ライブやることを知っていたようだ)(しかも、お二人とも楽器演奏者だったそうだ)。

でも、もう時間がない。10曲程度、余りディープなの(君の好きなレモネード)や長い曲(まめな男、月のように)は行わない、名刺替わり的な曲を選んだ。

弾きながら、「今日はテンポが遅いな〜」と思っていたけど、プレイバックを聞いたら、やはりそうだった。「好きな名前」「花火大会」「夏肌」…いずれも最低速だと思う。じっくり弾き歌っている。かなりいい感じだ。

関係ないかもしれないが、最近歯を抜いた。それいらい、なんか自分が変わったような気がする。おにぎりを作って昼ご飯代を節約したり、公共料金表を作って、払わなければならないお金を整理したり。ある人に言わせると「歯を直すと金銭感覚が治る」というが、本当だろうか?

でも、もっとすごい影響が出ている気がする。このゆっくり演奏は意図したものでなく、自然にあのテンポを取ったのだ。

まぁ、酒が残っていたから、間違えたくないから、あんなテンポを取らせたのかもね(それでも間違い多かったじゃん)。

いろんな事を思い出した。「好きな名前」の「好きな地名がある」とか「あなたの空の模様」というフレーズは、散り散りになった大学の人達を思いながら書いたんだっけ。2002年6月の事だと思う。それ以来四年間、大体トップバッターで頑張ってくれた。これからもよろしく。

四年間というのは、文字にすると大した期間に思えない。けれど22歳〜26歳と言えば、長く感じるが、人によって違うだろう。

ライブを続けてよかったと思う。四年間という時間を隔てて鎌田君に耳を傾けてもらってよかったと思う。「もっとだらしない演奏だったらどうしようかと思った」と正直に言わせる事ができてよかったと思う。

もっと期待をうらぎりたい。もっと歳を重ねたい。歌と言うものはとても深いものだとハズカシながら最近気付いた。そしてそれに気付くたび、どんどん今の音楽がかすんでいってしまう。

素敵な孤独感だと思う。でも私は寂しくない。偉大な作曲家の声を聞くことができるからだ。

最後になりましたが、いつもながら、本多君、シゲちゃん、クラサン、そして聞いてくださったお客様。ありがとうございました。

約一週間経ちました。自分の掲示板に感想を書こうと思ったら。書き込めず消えてしまって気力がうせました。

いい演奏が出来たと思います。ただ。録音が失敗してしまい、ガッカリです。それと、ちょっと甘えてしまったかな?

ただ、私も変わって来てる。「六月の雨」なんかは、非常によい曲だとは思うけど、今の私にはひと味食い足らない。というか、多分あのような曲は書けない。

そんな気持ちがあったかどうかは分かりませんが、本日昔のデモを聞き直していました。

三部構成にしましたが、特にそんなことしなくて良かったかな、と今では思います。「おちびさん」のあとに脈略なく「大学」を歌っちゃうのが私の面目躍如。大滝さん風にいうと、ただ「縦横無尽に聞いて」欲しいだけなのです。歌詞は耳に痛い時もあるでしょうが、優れたメロディはいつも優しいはずです。

最後に、土井ちゃん、ほんちゃん、しげちゃん、クラさん、ありがとうございました。

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そんなあなたに、僕は一本の羽を与えられるかもしれません。

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2016年
11月30日

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2016年
4月30日

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ミクの本棚
初音ミク
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2016年
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2015年
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